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カテゴリ「パソコン・インターネット」の77件の記事 Feed

2018年1月11日 (木)

パソコン作業で机が冷たいので食器棚クロスで対応

冬の季節、朝のパソコンの机が冷たくて手が冷えてつらい。
指が冷たくなると、テンションが下がってキーボードを叩くにも作業効率が落ちて、 プログラミングもやる気が失せていきます。

机の冷たさをカバーするものがないかとネットで調べたのですが、 知らなかったのですが、パソコン用の大型マウスパッドがあるのですね。
(以下の様な商品です。)

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でも結構高いし、頼むのも面倒くさいなと思っていました。

ふと、パソコンの机が冷えて辛いと妻に言ったところ
「こんなのがあるけど使える?」
と出してきたのが、食器棚に敷いているクロスです。

自宅の食器棚の中に敷いて、食器が滑らない様にするクロスです。 クロスなので、厚さは薄いですが、実際に机に敷いてみたら結構冷たさが防げました。 敷くだけでクロス自体は動かないし、厚さがないので、違和感がありません。

家の備品なのでこれでお金を使わずにすみました。

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2017年6月21日 (水)

BHT-BASIC4.0:[BS/C]キー入力ではまった件について

BHT-BASICのシステムで処理の実行を行うかどうかを、 [BS/C][ENT]キーで処理を行っているのですが、 もちろん[BS/C]キーは処理中断で、[ENT]キーは処理続行としています。

処理を中断しようとして[BS/C]キーを押すのですが、中断できない場合があるとの現象が発生しました。

ソース的には以下の様な組み方で、[BS/C][ENT]キーのどちらかのキーのみの反応行う様にしています。


DENSOさんのサンプルプログラムを見ても、 処理の中断の判定は「バックスペース(&H08)」のみで処理しているので、 深く考えずに「BS」のみで中断処理をしていました。

しかし、たまに「BS」が利かない場合があるとのことで、 バグの連絡を受けたので、少し調べてみました。 なんと、「BHT1300_Programmers_Manual_J1.pdf」にはちゃんと説明がされていました。 「付録Eキーボードとキー番号」のページからの引用ですが、以下の通りです。

==========================
[BS/C] *1 *2

*1 BSはバックスペース(08h)、CRはキャリッジリターン(0Dh)、Cはキャンセル(18h)、SPはスペース(20h)コードを表します。

*2 一定時間(デフォルト500ms)以上長押しでキャンセル(18h)コードを返します。
==========================
[BS/C]キーの長押しだとキャンセル(18h)コードが返ってくるのでした。

そこで、中止の判定をキャンセル(18h)コードでも行う様に変更し、バグを解消しました。



■関連記事
BHT-BASIC:DENSOのハンディターミナルの開発言語のBHT-BASIC4.0を使ってみた
BHT-BASIC4.0:変数宣言の書き方(BHT-1300)
BHT-BASIC4.0:変数宣言の書き方その2(BHT-1300)
BHT-BASIC4.0:ユーザ定義関数について(BHT-1300)
BHT-BASIC4.0:演算子について(BHT-1300)
BHT-BASIC4.0:画面への表示について(BHT-1300)
BHT-BASIC4.0:キー入力について(BHT-1300)
BHT-BASIC4.0:数値用キー入力関数(ユーザ定義関数)について(BHT-1300)
BHT-BASIC4.0:ユーザ定義関数の値渡し・参照渡しについて(BHT-1300)
BHT-BASIC4.0:文字列を扱うユーザ定義関数について
BHT-BASIC4.0:文字列を扱うユーザ定義関数についてその2
BHT-BASIC4.0:文字列を扱うユーザ定義関数についてその3
BHT-BASIC4.0:TeraTermを使ってDENSOのハンディターミナルにファイル(プログラム)転送を行う方法
BHT-BASIC4.0:I/OポートとWAIT、さらにTIMERについて(BHT-1300)
BHT-BASIC4.0:データファイルの取り扱いについて(BHT-1300)
BHT-BASIC4.0:データファイルの取り扱いについてその2(書込み・読込みの実用的な関数)
BHT-BASIC4.0:データファイルの検索について(SEARCH関数)
BHT-BASIC4.0:ユーザ関数の引数の仮変数に対する代入の注意点
BHT-BASIC4.0:データファイルの削除等について(KILL、CLFILEのラッパ関数)
BHT-BASIC4.0:ファイルの存在確認関数を作ってみました
BHT-BASIC4.0:拡張関数のバイナリサーチ処理関数(BSEARCH.FN3)の使い方
BHT-BASIC4.0:拡張関数のサーチ処理関数(SEARCH.FN3)の使い方
BHT-BASIC4.0:簡単なメニュー表示・選択を行うユーザ関数について
BHT-BASIC4.0:ファイル伝送におけるXFILE命令の使い方
BHT-BASIC4.0:バーコードの読込み(バーコードスキャン)について
BHT-BASIC4.0:Bluetoothデバイスアドレス取得等について
VB.NET:ハンディターミナル(BHT-1300等)とのデータファイルの送受信について


デル株式会社

2016年11月24日 (木)

Windows10(x64)に「VisualBasic6.0」をインストール

最近、VisualBasic6.0(VB6.0)で動作しているシステムをWindows10に載せる物件が発生しました。 VB6.0といえば、15年ぐらい前からの古い開発環境です。
昔はVB6で結構システムを作成したものですが、大部分は「.NET」への移行が終わっています。

ただし、VB6で作られていてもシステムのプログラム本数が多い場合には「.NET」への移行には 大変な費用が掛かってしまいます。

そのため、客先ではそのままのソースでWindows10に載せ替えができないかということになります。 お客にしてみれば、以前と同じ動作をさせたい場合には「.NET」への移行は必要ないことになります。 VB6で作成したEXEがそのままWindows10で動作すれば何も問題無いことになります。

そこでWindows10へのVB6のインストールを行い、使用しているコントロールの検証を行うことになりました。 先ずはVB6のインストールなのですが、以下の様に少し引っ掛かった部分がありましたので、注意が必要です。

  • VB6の「SETUP.EXE」を「管理者として実行」で起動します。
  • インストールの手順に従って進めていきます。
  • しかし、最後のところで「システム設定を更新しています」で止まってしまいました。

 (いくら待ってもインストールは終了しません)

  • インストールを強制終了し、再度インストール開始します。
  • 再度のインストールでも最後の「システム設定を更新しています」で時間が掛かっている模様でした。
  • 仕方なく再度のインストールで、カスタム設定のところの「データアクセス」をOFF設定でインストールがOKになりました。
  • 更に「VB6.0 Service Pack 6」をインストールします。


(今回のシステムのデータベースはOracleなので、アクセス用には「oo4o」を使うので、 VBの「データアクセス」は特に必要ありませんでした)


さらに使用している市販のコントロール類の検証です。 GrapeCityによれば SPREAD7.0J  ActiveReport2.0 はWindows10での動作は補償対象外ですが 動作させてみると特に問題無く動く様です。

あと、 ActiveComm 1.0 の検証も行いましたが、特に問題無く動作する様です。 RS232Cポートを持っているWindows10のPCと、WindowsXPのPCとをクロスケーブルで接続し、 データの送受信が行えることを確認しました。

これらのコントロールは、GrapeCityでは動作を保証していないので、 自己責任 となりますが。



次のシステム改変時期には、VB6から「.NET」への移行が必要になるかと思います。
その時には、「.NET」から別の物になっていたりして…

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感想:1件

2016年11月14日 (月)

ASP.NET:スレッド毎のグローバル変数(ThreadStatic)

ASP.NETでグローバル変数を使う場合には、注意が必要です。 ASPは1個のプロセスとして動作するため、グローバル変数として宣言された変数は1カ所にしか存在しません。

そのため、複数のユーザから同時にアクセスが在った場合、そのグローバル変数を上書きする様な ことがあれば、問題が発生します。

この問題を解決するためには、 ThreadStatic を用いて、 その変数をスレッドで静的と宣言すれば、各ユーザ毎には別のグローバル変数が対応付けられます。

ASP.NETではアクセスが在ったときには、スレッドを生成し、 使い終わった時にはそれを廃棄せずにプールする様です。 次のアクセス時にはプールされたものが使われる可能性があるので、 上記のグローバル変数を使う前には必ず初期化が必要だと思います。

デル株式会社

2016年11月 1日 (火)

【VisualBasic6.0】マウスのホイールボタンを使う方法

久々にVB6を動かすことがあったのですが、マウスのホイールボタンには対応していなくて ソースを見るのが「.NET」とは勝手が違いました。

VB6は相当古いソフトなのでマウスのホイールボタンには対応していないのですが、 調べてみると、ホイールボタンに対応するDLLをMicroSoftが提供していました。

■「VB6MouseWheel.exe」ファイルのダウンロード

Microsoft の以下サポートページより、「VB6MouseWheel.EXE パッケージ」をダウンロードします。

http://support.microsoft.com/kb/837910/ja(マイクロソフト サポート オンライン)

■「VB6MouseWheel.exe」ファイルの展開

「VB6MouseWheel.exe」を適当なフォルダにダウンロードし、実行すると以下のファイルが解凍されます。

・EULA.txt
・Main.bas
・VB6IDEMouseWheelAddin.dll
・VB6IDEMouseWheelAddin.vbp
・VBA Mouse Wheel Fix.reg


■「VB6IDEMouseWheelAddin.dll」ファイルのレジストリ登録

「VB6IDEMouseWheelAddin.dll」を適当なフォルダにコピーして、レジストリ登録を行います。
私は、「C:\Program Files (x86)\Microsoft Visual Studio\VB98\」フォルダにコピーしました。
(64bitマシンだったので「x86」ですが)

その後で、Windowsシステムツールの「コマンドプロンプト」を管理者として実行し、ウインドウを開きます。 以下のコマンドを実行して、レジストリ登録を行います。

regsvr32 "C:\Program Files (x86)\Microsoft Visual Studio\VB98\VB6IDEMouseWheelAddin.dll"

■VB6のアドイン設定

VB6 の開発環境を開き、メニューの [アドイン] から [アドインマネージャ] を起動します。
[アドイン マネージャー] ボックスの一覧で、[MouseWheel Fix] を選択し、 [ロード/アンロード] チェックボックスと、[起動時にロード] チェックボックスをオンにします。
最後に「OK」ボタンをクリックし、開発環境を再起動すると、マウスのホイールが使用できるようになります。

Mousewheel



これでやっと、ソースを見るのが少し楽になりました。

デル株式会社

2016年9月23日 (金)

【EXCEL】セルの文字列入力で同一列の複数セルの罫線を引く方法

エクセルの罫線の設定はいちいち面倒なもので、セルに値が入った時に自動で引けないものかと思って 調べたところ、「条件付き書式」で行えるようです。

以下の様に3個の列が在って先頭のA列に何か文字列が入力された場合に、 3列全てのセルの罫線を引く場合を設定してみます。

Ex1



メニューリボンの「ホーム」を選択し、「条件付き書式▼」をクリックし、 「新しいルール(N)...」をクリックします。

Ex2


「新しい書式ルール」のウインドウが表示されますので、 「数式を使用して、書式設定するセルを決定」をクリックします。

Ex3

Ex4


「次の数式を満たす場合に値を書式設定」のところに ”=$A2<>""” を 入力します。

Ex42



その後で、「書式(E)」をクリックし「セルの書式設定」ウインドウが表示されたら、 罫線タブで外枠を描画する様に指定します。

Ex43



「セルの書式設定」が終わった後で、「新しい書式ルール」のウインドウで 「OK」をクリックし登録します。

「条件付き書式▼」の「ルールの管理(R)」から 「条件付き書式ルールの管理」ウインドウを表示します。
「書式ルールの表示」のコンボボックスから”このワークシート”を選択します。

Ex5



先ほど登録したルールが一覧にあると思いますので、 適用先をA列の2行目からC列の1000行目まで ”=$A$2:$C$1000” と設定します。
実際は1000行よりも多くしておいた方がいいかと思います。

Ex51


「条件付き書式ルールの管理」ウインドウで「適用」をクリックすると、 エクセルシートに罫線が以下の様に描画されるはずです。

Ex52_2



この方法での罫線は二重線が描画できないことが難点ではあります。

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感想:0件


デル株式会社

2016年6月 6日 (月)

ソーシャルブックマーク統合サービス「Add Clips」は終了!

このブログですが最近開くのが遅いと感じていたのですが、原因がわかりました。
ソーシャルブックマーク統合サービスの「Add Clips」を記事に貼っていたのですが、 このサービスが2016年3月31日で終了していました。

以下のスクリプトを貼っていたのですが、早速削除しました。

デル株式会社

2016年4月26日 (火)

ゆうちょ銀行を名乗ったフィッシングメール「登録変更完了のお知らせ」にご注意を!!

今日、なにげにメールソフトの「迷惑メール」フォルダをのぞいたら、 ゆうちょ銀行?から「登録変更完了のお知らせ」なるメールが届いていました。

ゆうちょ銀行から何かあったのかなと思ったのですが、 「迷惑メール」フォルダに入っていたので、ちょっとゆうちょ銀行のサイトを確認しました。

やはりフィッシングメールだそうで、パスワードなどが盗まれる可能性がありますので 絶対にリンクをクリックしない様にしてくださいとのことでした。
メールの内容は以下の様な感じです。 しかし、ほんとに腹立ちますよね。

ゆうちょ銀行

このメールは登録パスワードを変更された方へのメールです。

===============================================
確認のためにメールを送信しています。
お客さまご自身で変更した場合は、このメールを無視しても問題ありません。

お客さまご自身で変更していない場合は盗用の可能性がございます。
至急以下のURLをクリックしてください。
(PC?スマートフォンからご利用ください。)
https://www.jp-bank.japanpost.jp//*****


※このメールアドレスに返信頂きましても、ご返答はできませんので、
お問い合わせはヘルプのサポートフォームよりお願い申し上げます。

URL : https://yucho-moneyguide.jp/otoku/*****

 今後ゆうちょ銀行もをよろしくお願いいたします。

---------------------------------------------------------------
 ゆうちょ銀行について

URL : https://www.jp-bank.japanpost.jp/index.html


デル株式会社

2016年4月 4日 (月)

BHT-BASIC:DENSOのハンディターミナルの開発言語のBHT-BASIC4.0を使ってみた

DENSOのハンディターミナルBHT-1300を使ったシステムを作成することがあったので、 ハンディターミナルの開発言語であるBHT-BASIC4.0についていろいろ載せていきたいと思います。

このBHT-BASIC4.0ですが言語としてはBASICなのですが、 最近のはやりのVisualBasic.NETとは全然違っています。
一言でいえば相当昔のBASICで、言語仕様的には30数年前の NECのPC8001やPC8801などのROM-BASICと呼ばれていたBASICに近いです。 これらのBASICは元々はMicroSoftが開発したBASICを日本のメーカが採用し ROMの中に入れていたものです。 パソコンの電源ONでいきなりBASICが走る感じになっていました。

なので、昔にBASICを触ったことが有る方ならば懐かしい感じで プログラムできるのではないでしょうか。 実際私も、昔を思い出しながら組みました。

昔語りはこの辺にしまして、BHT-BASIC4.0に話を戻します。 BHT-BASIC4.0(以降はBHT-BASICと称します)はハンディターミナルの上で動作させるためなのか、 昔のBASICよりは制約がいろいろあります。 変数の名前の長さであったり、文字列のMAX長であったりそこは ハンディターミナルなのでメモリの制約があると思われます。

それでは今回は初回なので、変数などについて記します。

■BHT-BASICのハンディターミナル内での構成

ハンディターミナルのメモリにはフラッシュメモリとRAMがあり、 フラッシュメモリの中では以下の構成部分からなります。
・システムプログラム
 (BHT-BASICインタプリタ、拡張ライブラリ、拡張関数、システムドライバ等)
・ユーザプログラム
 (ユーザが作成した実行可能なプログラムファイル)
・ユーザデータファイル
 (ユーザプログラムで作成・使用されるデータファイル等)


■BHT-BASICの開発など

・BASICの文法はほぼMicroSoftのBASICと同じです。
・専用のコンパイラ・リンケージエディタで開発します。
・コンパイラ言語なので行番号は不要です。
・実行可能プログラムファイルは中間言語に変換される。
 (ファイル拡張子は PD4 
・開発環境はWindows7,Windows8などの32bitパソコンが必要です。
・実行プログラムをハンディターミナルに転送する通信ユニットが必要です。
 (通信ユニットにはUSBまたはRS-232Cでパソコンと接続)


■BHT-BASICの特徴など

・プログラムの1行は512文字(バイト)
・変数名に使用できるのは、英数字とピリオドのみ
・変数名は大文字と小文字の区別は無く、255文字まで
 (但し、文字列変数を表す $ 、 整数変数を表す % は文字数に含めない)
・変数のデータ型には以下の4種類がある。
データ型 型宣言文字 値の範囲
整数型 % -32,768 ~ 32,767
長整数型 & -2,147,483,648 ~ 2,147,483,647
実数型 無し (ゼロ)0
(正数)0.1000000000E-64 ~ 0.9999999999E+63
(負数)-0.1000000000E-64 ~ -0.9999999999E+63
文字型 $ 0文字 ~ 8192文字

文字列型の文字数のMAXが8192文字(バイト)なのは注意が必要です。 また、文字列型は他にも注意する点があるのですが、それはまた次回に記します。

今回はこの辺りまでで、終わります。
次回は、変数の宣言の仕方や、式の書き方などにします。

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BHT-BASIC4.0:拡張関数のサーチ処理関数(SEARCH.FN3)の使い方
BHT-BASIC4.0:簡単なメニュー表示・選択を行うユーザ関数について
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VB.NET:VisualBasicで役立つ情報が載っているサイト

私自身もプログラムを組んでいて調べ物をするときには、よくGoogleで検索しています。 でもなかなかほしい情報にたどり着くことは難しいものです。 既に先人が解決していて、ネットに載せていればそれを参考にできるのですが。

さて、そんな時に最初に調べるサイトを紹介します。以下のサイトでVisualBasicでの大抵の問題は解決すると思います。

■VBレスキュー(花ちゃん)

http://hanatyan.sakura.ne.jp/

ここは初心者から中級辺りまでの情報が満載です。掲示板もありますので質問もできます。


■DOBON.NET

http://dobon.net/

ここは初心者から上級辺りまでの情報が満載ですし、ソースも完備しています。 掲示板もありますので質問もできます。


■Visual Basic 中学校

http://homepage1.nifty.com/rucio/main/main.htm

このサイトによれば 「対象者はVB初心者。特に小学生、中学生、高校生プログラマを念頭に置いています」 とのことですが、解説はVisualBasicを初めて学ぶ方にとっては非常に分かりやすいと思います。 ここは初心者から中級辺りまでの内容ですが、改めて勉強しなおすには良いサイトです。

■CodeProject

http://www.codeproject.com/

このサイトは英語なのですが、英語だとひるまずに、必要な単語を検索ボックスに入力し検索してみてください。 ほしい情報がヒットするかもしれません。 結構な情報量です。私もたまに利用させてもらっています。
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